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2008-09-19 Fri 21:15
この物語は管理人あーやのこうなったらいいな的な物語です。
過度な期待はしないでください。 あと、PCからは3Mは離れて見やがってください。 〜教室にて〜 俺の席は一番後ろの窓際の席だ。 ここからの景色は大きな木しか見えない。 当たり前だ。一階の一年の教室なんだから。。 俺は特別頭がいいわけでもない。ただ、小学校のときは足が一番速かったから少しヒーロー的な存在だった。ただ、それだけだ。 俺という人物は、世の中に腐るほどいる『もうどうでもいいよ。』という性格だ。 俺「あぁ〜あ・・。くそつまんねぇ・・。早く家かえってアニメとかみてぇよ・・。」 教室の中はクラスメイトたちがギャアギャア騒いでいて、どうして朝からそこまでテンション高いんだよといつも思う・・。 チャイムが鳴りみんな席につく、前の席の女子が座る。 まだ少し暑いからTシャツを着てる。俺もだ。 よく見てみると前の女子のブラの色がわかる。 俺(ウホッww今日はピンクかよww派手だなww まぁ、こんなことは口が裂けてもいえないから心の中で思うだけにする。 で、その女子の右前の女子のを見てみる 俺(うはwww青かwwwおkwwww把握wwwww いったい俺は何を把握したんだろうとつくづく思う。 朝の読書タイムが始まる。もち、俺はダ・カーポを読んで膨張する。(どこがとかいうなよw 俺は、いままでかなりの本を読んできたから読むスピードも上がっている。ちょっと自慢w ふと、右の視界にふとももがうつった。 ボリボリと音がする。 どうやら、女子が蚊にさされたようである。 俺(ちょwwwおまwww俺がかいてやろうかwww 不意に、教室のドアのガラガラという音がする。 担任が発した言葉から俺たちの悪夢がはじまった・・。 今日から1週間殺し合いをしてもらいます (次回につづく) |
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・「」
はーやーく
続きお願いしますよーw |
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